九手連の掲示板

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九州手話サークル連絡協議会の掲示板を再設置いたしました。

自立支援法廃止は暴走目こぼし権に匹敵 一関市 松岡幹夫

2018/05/27 (Sun) 11:20:36

自立支援法廃止は暴走目こぼし権に匹敵
12年も前岩手の盲ろう者友の会事務局長小笠原利行さんからお前の親父は馬鹿なのだ妥協しろと読み書き出来ない聾唖者が次期会長の為おだてゴマすりで馬鹿らしいと退会した。それが岩手の看板団体の為完全沈黙のかん口令で囲み、誰一人関わらせない。どこの団体も行かせない。社会参加はさせない。これだけでも証拠は作れず告発は出来ない。
 それが4年程前から差別や妨害が激しくなった。
 黒幕は知事で知事に暴走目こぼし権があるとしか思えない。この頃から人権問題で法務局、法務省と関わり、もう一つは障害者問題として厚生労働省と関わった。
 共通点が疑問になった。厚生労働省は完全沈黙。法務省は法務局に話せとしか言わない。法務局は暴走目こぼし権なんて無いと言うのと和解への協力は出来ないとしか言わない。
 それから5ヶ月して障害者の自立支援法が廃止になっていたと厚生労働省の掲示板から知りました。書いた中身は全部自分のだった。
 13年前に自立支援が廃止になって意見や要望の必要から掲示板が作られていた。神戸で障害者90人の反対デモがあったと。更に自立支援法は5年程前に復活していたと。
 県庁の暴走が激しくなったのは自立支援法が復活した頃からになる。なりふり構わなくなったことになる。しかも自立支援が復活なら何故差別や妨害が激しくなるのか。
 その理由は廃止になった後当時の法律は無法状態なのか。そんな法律を使っていたことがばれる。厚生労働省にしても当時の法律の下で起きた為違法と言えず法務省も隠すだけで動けなくたかが聾唖者一人位と説明不能のままで完全沈黙抹殺しか考えていない。障害者の為に擁護係りと言うのがどっちにもあるのに人権無視をどっちも続けて来たことになる。
 これが政府の面子として完全沈黙で隠したいからなのか。
 完全沈黙は岩手だけで全国の口まで塞げない。
 法律が変わったのなら差別、妨害は禁止のはず。社会参加妨害は12年になり友達は全部取り上げられている。口封じから関わった人も団体も2度と逢わせない。そして知事も厚生労働省も法務省も説明一つ残さず抹殺の口封じしか考えていないことを示している。
過去の岩手の暴走はとっくに全国にばれている。その上でこちらの人権は復権を求め岩手の暴走は今更ばらす必要も無い。
 全国から非難と失笑と後ろ指だらけになる。聾唖者は嘘も方便やおだてで動かすのでなく本音と建前の区別が利かなく真実を話すべき。大抵は通訳を見習い社会生活を覚えていく。その点小笠原夫妻は通訳資格剥奪追放すべき。殆どはこの二人の仕業だから。


 この話は知事でも厚生労働省でも法務省でも質問すれはいい。
 どっちも説明出来ないだろう。知事は看板団体の暴走を隠すために暴走し、厚生労働省と法務省は法律らしいのが無かったときの話でも違法とも呼べず無かったことにする扱いをした。早く言えば障害者一人より面子を選んだ。そして今は法務局さえ沈黙している。12年も説明不能の話を誰が信じるのか。
 社会参加のことを全国の社協は完全参加平等と言います。差別、妨害は岩手だけです。
 掲示板は国内だけでなく外国にも流れ翻訳されるのもあります。
 世界中から後ろ指や非難が行きます。
 完全沈黙で告発は無理だから後は野となれ山となれです。
 「復権と小笠原夫妻の通訳資格剥奪追放なら別」とします。


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